PlayBlue inc.

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PRODUCT

自社プロダクト

つくって学んだことを、支援に。
支援で見えたことを、プロダクトに。

PlayBlueは、自分たちでも事業をつくりながら、地域の良いものを届けています。洋服の染め直しアップサイクルプラットフォーム「somete」と、地域企業を中心としたマーケティング伴走AI「TSUMUGU」です。

somete↓TSUMUGU↓

WHY

なぜ、PlayBlueは自分たちでプロダクトをつくるのか。

PlayBlueは、地域の企業や新規事業のマーケティングを支援する会社です。そのかたわらで、自分たちでも事業をつくっています。

自分でつくって、売ってみると、うまくいかないことや、思っていたのと違う反応にたくさん出会います。その一つひとつが、支援の現場でそのまま役に立っています。

反対に、支援の中で何度も出会う悩みは、仕組みにすれば、もっと多くの人に届けられるかもしれない。そう考えてつくったのが、TSUMUGUです。

  1. 1つくるsometeを自分たちで運営し、売り方・伝え方を試す
  2. 2支援に活かす試してわかったことを、地域の企業の支援に
  3. 3仕組みにする何度も出会う悩みを、TSUMUGUでだれでも使える形に
  4. 4また試すTSUMUGUを、まずsomete自身で使ってみる

01

洋服の染め直しアップサイクルプラットフォーム

somete

眠っている服を、ずっと着たい服に。

someteで染め直した服。赤いブラウス(Before)が黒(After)に
赤いブラウスを、黒に染め直した例

色あせてしまったり、着なくなったりした大切な一着を、全国の染め工房・クリエイターが染め直して、もう一度着たくなる服に生まれ変わらせるサービスです。捨てるのではなく、色を替えて着つづける。そんな選択肢を、2022年から届けています。

  1. 色を選ぶサイトで、染めたい色を選びます
  2. 服を送る大切な一着を送ります
  3. 染め直して届く工房が染め直して、お届けします

約40全国の染め工房・クリエイター2022crQlr Awards 審査員賞(まちのクローゼット)

まちのクローゼットTHE UPCYCLE MARKET染めガチャsometeのストーリー

someteのサイトを見る ↗

02

伝え方と届け方を考える、マーケティング伴走AI

TSUMUGU

事業のことを入れると、AIが言葉と3ヶ月の作戦をつくります。

支援の現場で培ってきた考え方を、AIプロダクトにしました。事業や商品の情報を入れるだけで、その事業だからこそ名乗れる「ブランドの言葉」と、3ヶ月のマーケティングの作戦が届きます。

  1. 事業のことを入れるサイトの文章やURLを貼るだけでも
  2. ブランドの言葉コンセプトやタグラインを言葉に
  3. 3ヶ月の作戦何から、どの順番でやるかまで

どれも登録なし・約2分で試せます。

自社で試してみました

自社で運営するsometeの情報を、TSUMUGUに入れてみました。出てきたコンセプトは、

衣替えの日、捨てる前に、色を替えよう。

リピーターが少ないという、いちばん困っていたところに沿った作戦と、衣替えに結びつけたコンセプトが出てきました。一方で、法人向けの営業の課題には触れられていなかったので、そこはこれからの改善点です。プロダクトの改善に励んでいきます。
青野 祐治(株式会社PlayBlue 代表)

TSUMUGUシリーズ

for Local

地域企業

商品や事業の情報を入れるだけで、ブランドの言葉と3ヶ月の作戦が届きます。

無料で試す ↗

for Startup

新規事業・スタートアップ

事業の言葉と、最初の3ヶ月のグロースの作戦を、ひとつに。

無料で試す ↗

for City

自治体・観光協会・支援機関

まちの“いいもの”を言葉にして、事業者さんへの支援を続く流れに。

資料をもらう ↗

for Recruit

地域企業の採用

この会社で働く理由を言葉にして、求人票・スカウト・面接まで。

無料で試す ↗

for Career・for Money も準備中です。「これがほしい」というものがあれば、リクエストを送る

プロダクトについての記事

PlayBlue JOURNALから

プロダクトを使った支援も、ご相談ください

TSUMUGUで整理した言葉と作戦をもとに、実行まで一緒に進めることもできます。

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